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椎間板の限界

2017/09/20 カテゴリー:ブログ

みなさん、こんにちは。9月末が近づいてきて昼頃はまだ暖かいですが、朝と夜の気温が下がってきましたね。気温差の激しい時期は体調を崩しやすいので体が冷えないように気をつけてくださいね。

さて今回は腰の負担の限界についてお話していきます。腰は人間の中でも負担がかかりやすいところでその力を分散するために色々な役割を果たしています。主な負担を減らす役割では背骨はカーブを描くように構造されていて力を分散しています。後は腰の部分だけではないですが、椎間板という中身の8割ほどが水分で出来ているほど弾力性があり、大きな負担や蓄積する負担を分散させることできます。しかし椎間板でも運動の繰り返しによる負担や加齢などの原因で椎間板の限界は超えてしまいます。椎間板ヘルニアという病気がありますがあれは神経を椎間板が圧迫してしまい痺れや痛みを起こします。「ヘルニア」というものは飛びだすという意味があり、その名の通り椎間板が繰り返しの圧力や加齢などで飛びだしてしまい神経にダメージを与えます。しかも水分が多いため潰れるというよりは形が変わり飛びだします。例えると風船を握り形が変わるようなものです。

そうなると日常生活に支障をきたすため早めの予防や施術が大事になってきます。小倉駅前整骨院では背骨の整体も行っているため腰の負担を減らすことも可能です。

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